初めて「おなかのアルバム」を知った方は、右の「おなかのアルバム」って何?をご覧下さい。
おなかのアルバムとは・・・
病院での検診時にもらうエコー写真(超音波写真)は、感熱紙やインスタント写真のため日にちが
経過すると変色してしまいます。
保管状態によっては、下の写真のように画像がどんどん淡くなり、最後には消えてなくなってしま
います。
そこで考えられたのが、エコー写真・出産時のデータ・足形・命名用紙などを、コンピューターで
デジタル処理をし、一般のカラープリントと同じカラーペーパーへプリントするというものです。
お客様ごとにエコー写真の枚数や写真のサイズなどが異なりますので、1点づつオリジナルで仕
上げてまいります。
 
これが1998年7月に世界で初めて考案した『おなかのアルバム』です。
一般に販売を開始したのは1999年10月からです。
画像がかなり淡くなってしまってもあきらめないで下さい。出来る限り復元を致します。
<保存の失敗例>
●エコー写真をラミネート加工で保存しようと思い、一般の温熱式の機械でラミネートしますと、
 瞬時に真っ黒になってしまいますのでご注意ください!
●エコー写真をノートやアルバムに糊づけする際に、糊を沢山着けますとエコー写真が波を打った
 り、糊の材質によってはその部分が変色したりカビが生えたりしますので、糊はエコー写真の
 端に少量着ける程度にしてください。

 ホームページへお越しいただき、誠にありがとうございます。
 1999年に「たまごクラブ」さんでご紹介していただいたのをきっかけに
 テレビ・新聞・雑誌などでも取り上げられ、多くの皆様に知っていただく
 事ができました。
 現在では類似品も多数出回っており、エコー写真への関心の高さが
 よくかります。
 今後も私どもが責任を持って制作してまいりますので、今後ともよろしく
 お願い致します。                      
                         代表 梅 本 政 弥
無地
※サンプルがご覧できない方は
    コチラをご覧下さい
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